蓄膿の症状にお悩みの方|くすりの薬師堂

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蓄膿の症状でお悩みの方

ちくのう症になると
息がしにくく苦しい、いびきの原因にもなる
変な臭いがする、膿が喉の奥に流れ込む
せっかく美味しいものも味や匂いがわかりにくい
頭痛がしたり、頭が重く感じたりする集中力が低下し、勉強や仕事に差しつかえる
鼻たけができたり、手術を勧められたりする
耳や歯茎に症状が出ることも
と色々大変です。

長年、ちくのう症で悩んでいる方も、症状がず~っと悪いわけではなく、良い時と悪い時がありませんか?
例えば、お風呂に入ったりして体が温まった時は、鼻が楽になったり、逆に寒い時期や体が冷えた時や食べ過ぎたりすると鼻の調子も悪くなりませんか?

おそらく、私がちくのう症の相談を受けていて思うことは・・・
胃腸が弱い人や早食い、食べ過ぎなどで胃腸に負担をかけている人が多い
血行が悪い、冷え症、水分代謝の悪い人が多い
体が疲れている時に症状がひどくなる
免疫力、体力が低下していて細菌を処理できない
粘膜が弱いために同じ症状を繰り返している

つまり、

ちくのう症は鼻だけの病気ではないようです。

ちくのう症は、色々な体質、原因で鼻の粘膜が弱くなったり、膿を作りやすい体質になったりした結果、鼻に膿が溜まっています。

ですから、薬で菌を殺したり、炎症を抑えたり、鼻の洗浄、手術をするなど、
“鼻の症状だけ”を抑えていても、なかなか根本的に治すことは難しいようです。

その方の鼻の症状に合った、“症状を改善していく漢方薬”と、胃弱、冷え、血行不良、体力の低下など、その人の元々ある体質を改善する漢方薬や粘膜を強くしていく自然薬を併用していくと、早く治りやすいようです。

日常生活で注意することは・・・

良く噛んで食べ過ぎないなど胃腸に負担をかけない
甘い物、刺激物を控える
水分を摂り過ぎない
体を冷やさない

せっかく、鼻を良くする漢方薬を飲んでいても、一方で鼻に悪いことをしていてはなかなか治りません。最低これくらいは注意してください。また、“その方に合った詳しいアドバイス”はご相談の時にお話します。

長年ちくのう症、花粉症など、鼻の症状でお悩みの方
手術をしたくない方
体質を改善していきたい方

一度ゆっくり相談してみませんか?

ちくのう症の方は、鼻をかむ時、鼻をすする時など、周りを気にしなければいけないので大変ですよね。漢方薬や自然薬を飲んで体質が変わってくると、その回数がだんだん減っていき、自然に治っていきます。また、体質を変えていくことで、体も健康になっていきます。

その人の体質、食事、生活などで選ぶ漢方薬は違ってきます。けっこう、ふつうの生活のなかで知らず知らずのうちに、鼻が悪くなるようなことをしている時もあるのです。多くの経験から、様々な症状に応じた提案ができると思います。

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